日本同盟基督教団 千種キリスト教会

千種キリスト教会の歩み

1956年、千種区谷口町にTEAM宣教師により「千種伝道教会」として設立され、1988年に「千種キリスト教会」と改称して日本同盟基督教団に加入、2000年に現在地に移転しました。2013年4月より、畑田祐二伝道師を中心として主イエス・キリストに仕え、伝道に励んでいます。

 

 会堂の黄色は、1993年より1996年まで当教会で奉仕されたS・Oハンセン宣教師の母国スウェーデンのナショナルカラーにちなみます。黄色は「キリスト・自由・独立」を表すと言われています。

 

今週のみことば 

 

エノクは

神とともに歩んだ。

神が彼を

取られたので、

彼はいなくなった。

 

旧約聖書

創世記5:24